アヤナス シワ たるみ エイジングケア

シワやたるみはどうしてできる?正しいエイジングケアをチェック

シワやたるみを改善するエイジングケア方法とは

0歳を過ぎるとシワやたるみが気になりますよねどうにかならないかしら

年齢を重ねてくると嫌でも現れてくるのがシワやたるみ。40歳を過ぎてくると途端に気になってきます。

このシワやたるみってどうしてできるのでしょうか。改善することは可能なのでしょうか。シワやたるみができる原因とその対策方法について考えてみましょう。

シワやたるみができる原因は?

シワができる原因は3つ

まず、シワができる原因ですが、シワには3つの種類があって、それぞれできる原因が違ってきます。

小ジワ(ちりめんジワ)

1つめは「小ジワ(ちりめんジワ)」。これは目元などによくできるもので、肌の乾燥が原因で起こります。この小ジワは、保湿ケアをすれば元に戻ります。

表情ジワ

2つめは「表情ジワ」。顔の表情の変化によって、皮膚が折りたたまれてできるシワになります。この表情ジワは若い頃は表情を元に戻せば治りますが、加齢などによってコラーゲンの量が減少すると、肌は弾力を失って、折り込まれたシワが元に戻らなくなってしまいます。

真皮のシワ

3つめが「真皮のシワ」で、これがいちばん厄介なシワになります。真皮のシワは、表情ジワがさらに進行したもので、コラーゲンの構造自体が壊れてしまい、表情の変化がないのにくっきりと深いシワができてしまう状態です。

ここまでくると、化粧品で保湿をおこなっても改善することは難しくなります。

たるみができる原因は?

次にたるみができる原因ですが、こちらも表情ジワや真皮のシワと同じで、コラーゲンが減少して肌の弾力がなくなり、表皮が支えられなくなってくることで起こります。

このたるみも、真皮のシワと同様に化粧品で保湿ケアをしても改善はできません。

では、真皮のシワやたるみができてしまったらどうすればいいのでしょうか。

シワやたるみを改善する方法

コラーゲンを肌に塗ってもダメ

これらはどちらもコラーゲンの減少が原因で起こります。ということは、コラーゲンの入った化粧品を肌に塗ればいいのではと考えがちですが、残念ながらそれでは効果はありません。

というのも、一般的な化粧品に配合されているコラーゲンというのは、分子量が大きいので、肌の真皮までは浸透していかないからです。

コラーゲン配合の化粧品を塗っても、効果があるのは肌の表面の保湿のみで、真皮にあるコラーゲンの量を増やすことはできません。

では、どうしたらいいのか。

コラーゲンの生成を促す成分が効果的

コラーゲンを直接増やすのではなく、コラーゲンの生成を促すことができる成分が入った化粧品を使うという方法が効果的になります。

ビタミンC誘導体やレチノール

コラーゲンの生成を促す成分としては、ビタミンC誘導体やレチノールがあります。ビタミンC誘導体が入った化粧水やレチノールが入ったクリームを使うことが対策のひとつになります。

ポーラ研究所オリジナル成分の「CVアルギネート」

その他にコラーゲンの生成をサポートすることができるのが、ポーラ研究所が開発したオリジナル成分の「CVアルギネート」。コラーゲンを生み出す線維芽細胞を活性化させることで、生成を促すように働きかけることができる成分になります。

CVアルギネート

この「CVアルギネート」が配合されているのがアヤナスの化粧品。コラーゲンを自らの身体で生成させるためのサポートをしてくれることで、肌弾力がアップし、シワやたるみを改善してくれる効果があるのでオススメです。

アヤナスにはコラーゲンの生成をサポートするCVアルギネートが配合されています

↓気になる方は下記バナーをクリック↓
女性ホルモンも影響あり

ちなみにコラーゲンは、女性ホルモンが減少することでも減っていきます。ストレスを抱えたり、無理なダイエットをしたりすると女性ホルモン(エストロゲン)が減少してしまうので注意しましょう。

大豆製品など、女性ホルモン(エストロゲン)を増やす効果がある食品を摂取するのがオススメです。

敏感肌ケア×エイジングケア<<アヤナストライアルセット>>のお試しはコチラ